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吉田印刷所、アパレル向け超大型半透明紙包材「グラスパックXL」発売

綿やリネンなど、天然素材にこだわりを持ったナチュラルブランドイメージを後押し

 (株)吉田印刷所(本社/新潟県五泉市、吉田泰造社長)は、紙製包材ブランド「グラスパック」より、アパレル・ファッション業界が求める「保護・美観・機能」をすべて満たした、超大型グラシン紙平袋(430mm×608mm)を発売した。

 同製品は、グラシン紙特有の透け感により、紙製でありながら中身の商品を確認できるのが特長。従来の紙袋では難しかった「中身の可視化」と「ブランドイメージの保護」を両立し、プラスチック製ポリ袋に代わるサステナブルな選択肢を提供する。

 通販サイトでは20枚からの小ロット注文が可能なほか、500枚以上のオーダーやオプションでブランド印刷(箔押し)にも対応。店舗、EC、POP UPストアなど、あらゆる販路の共通包材として活用できる。

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