吉田印刷所、推し活EXPOで「まあまあ見える紙製パッケージ」を提案


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(株)吉田印刷所(本社/新潟県五泉市、吉田泰造社長)は、6月24〜26日に東京ビッグサイトで開催された「推し活EXPO」に初出展し、推し活アイテムの収納にも活用できる包材として、グラシン紙製パッケージ「グラスパック」を提案した。
同社は今回、「まあまあ見える紙製パッケージ」として様々な包材の脱プラをサポートする「グラスパック」をPR。ブースではアクセサリーや小物、写真などを収納したサンプルを展示し、興味深く実際に手に取って見入る来場者の姿もあった。
また、同社は7月24日〜25日に東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される「ペーパーサミットジャパン2026」にも出展予定。文具ブランド「そ・か・な」で展開するグラシン紙製のポチ袋などを紹介し、薄紙加工技術のさらなる認知拡大を図っていく。





























































