モリサワ、サーバーフォントライセンスに「ヒラギノ」追加

閉じる
(株)モリサワは、「Morisawaサーバーフォントライセンス」に(株)SCREENグラフィックソリューションズの「ヒラギノフォント63書体」を追加する。
同フォントライセンスは、ドキュメントの自動処理を行うサーバーアプリケーションやインターネット、LANなどのネットワーク上でモリサワの提供するフォントが利用できるもの。今回、クラウド型のフォントサブスクリプションサービス「Morisawa Fonts」で提供しているヒラギノフォントをサーバー環境で利用可能なフォントラインアップとして拡充し、多様化するデジタル制作環境において、より柔軟なフォント運用を支援する。
ヒラギノフォントは、画像と調和しながら、くっきりと読みやすいデザインを特長とし、請求書・納品書などの帳票生成から広告バナー、自動組版、Web to Printまで、多様な成果物において美しさと可読性を両立している。
































































