OSP、ラベルの一部を切り取り封止めシールとして活用

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大阪シーリング印刷(株)(本社/大阪市天王寺区、松口正社長)は、ラベルの一部を切り取ると封止めシールとして活用できる「トメピタ」を発売する。
食品や日用品などの袋(容器)を開封後に食べ切れない際や使い切れない場合、同製品の一部を切り取ると封止めとして活用できるラベル。想定しているのは、チャックがついていない袋に入ったもの、かつ表示ラベルを貼る商品で、個包装のお菓子や珍味、乾物や練り製品などで、採用のメリットは、資材の利便性で付加価値を訴求できる点にある。
また、再封シール部分には、商品や賞味期限のほか、レシピやキャンペーン情報などを掲載した情報ページへ遷移する二次元コードを印刷することもできる。





























































