土山印刷、P・Iショーで「アクリルマグネット」の優位性PR


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(有)土山印刷(大阪府四條畷市、土山重樹社長)は、4月8日から10日まで東京池袋のサンシャインシティで開催されたプレミアム・インセンティブショーに出展し、様々なマグネット商材を紹介。「貼れる」、「長く残る」などの優位性がある販促アイテムとしてアピールした。
今回の出展でとくに注目されたのが「アクマグ(アクリル×マグネット)」である。透明アクリルを用いることで高級感を演出し、従来のマグネットとは一線を画す製品に仕上がっている。サイズや形状も自由に作ることができ、土山社長は「推し活でアクリルスタンドが流行しているが、アクマグは『貼れる』という決定的な強みがある。見栄えが良く、付加価値の高い提案が可能になる」と話した。これにより印刷会社はクライアントに対して、より高単価の商材を提案できるようになりそうだ。
また、本や手帳に活用できる人気ナンバーワンの「マグネットブックマーカー」、「ふせん付きマグネット」、「ガラスマグネット」なども紹介した。

































































