大洞印刷、P・Iショーで「高品質アイテムソリューション」紹介

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大洞印刷(株)(本社/岐阜県本巣市、大洞広和社長)は、4月8~10日に東京池袋・サンシャインシティで開催された「第73回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春2026」に出展し、高品質アイテムソリューション「MONO-LINK」を紹介した。
同ソリューションは、ユーザー自身が直感的に操作できる「編集エディタ」から、実際の「製造」「発送」までをワンストップで提供する。従来の「配って終わり」のノベルティに、ユーザーの想いを反映させる「パーソナルな体験」を加えることで、単なる景品を「自分だけの宝物」へと進化させるもの。
会期中、同社のブースには「ノベルティの在庫廃棄が心苦しい」「配るだけの施策に限界を感じている」「効果の高い販促を行いたい」といった悩みを持つ多数の来場者が同ソリューションに関心を寄せていた。


































































