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SOPTECとうほく2026、前回(6,890人)を上回る7,050人が来場

連日盛況となった展示会場

 東北地区最大の印刷総合イベント「SOPTECとうほく2026」(主催=東北地区印刷協議会/SOPTECとうほく2026実行委員会)が7月16・17日の両日、宮城県の仙台卸商センター産業見本市会館「サンフェスタ」において開催され、会期2日間で前回(6,890人)を上回る7,050人(16日=3,350人/17日=3,700人)が来場した。

 展示会では、「勇気ある挑戦が新たな価値をつくる」をテーマに様々な製品・サービスの提案が行われたほか、会期中は、多彩なテーマを設定した各種ソリューションセミナーが併催された。また、大人気企画の「見どころツアー」も実施され、多くの来場者が参加した。

 なお、次回は、2027年7月16日(木)、17日(金)の会期での開催を予定している。

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