トヨテック、TOKYO PACKでカッティングプロッター3機種を紹介

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(株)トヨテック(本社/千葉県野田市、豊田保社長)はTOKYO PACK 2026に出展し、パッケージのカッティングに最適なカッティングプロッター3機種を紹介する。
自動給紙カッティングプロッター「DG-5070/Plus」(中小企業省力化投資補助金 カタログ注文型対象商品)はB2相当サイズ(530×750mm)のシール、ラベル、コートボール等の紙器を自動給紙、カット、排出処理を全自動で行う。ロールフィーダーを取り付ければロールメディアのカットもできる。
大容量自動給紙カッティングプロッター「DG600S12Pro-BF」は、一体構造型でA1サイズまで給紙・カッティング・排紙が可能。ロータリーホイールにアップグレードした厚紙パッケージ向けカッター。最大3,000g押し圧、割れが出ない均一な筋押し、フィルムラミネート面にも深い筋入れが可能。
ワイドロールカッティングプロッター「DGFLT12-6090」は、最大630mm幅のロールプリントを最大600mm幅×900mm長さまで連続でハーフカットしていく幅広ロールのカッティングプロッター。
ロールプリント紙をハーフカット後に、シートやフルカット後にシートカット処理やロータリー筋入れ刃をセットして手置きでパッケージプリントをセットしてフルカット+筋入れ処理ができる。





























































